2024/5/24 Fri 01:17
「日本の民衆は火の中」発言の呉江浩駐日中国大使の国外追放に賛同続々!★元外交官「外交官の発言として常軌を逸した暴言」「怒るべき時には怒る、それが抑止力」★呉氏は昨年も同趣旨の暴言を吐き、日本政府が厳重抗議したが、意に介さない姿勢が浮き彫りに…の巻





話題:中国







台湾情勢に絡み、中国の呉江浩駐日大使が「日本の民衆が火の中に連れ込まれる」と恫喝した問題で、怒りの声が相次いでいる。

呉氏は昨年にも同趣旨の暴言を吐き、日本政府が厳重抗議したが、意に介さない姿勢が浮き彫りになった。

元国家公安委員長の松原仁衆院議員が「ペルソナ・ノン・グラータ(好ましからざる人物)」として国外追放≠政府に直言したことに賛同する声も広がっている。

岸田文雄政権は中国に毅然と対峙(たいじ)できるのか。

「呉江浩駐日大使の傲岸(ごうがん)発言。毅然とせよ、日本」

作家でジャーナリストの門田隆将氏は22日、X(旧ツイッター)アカウントで、呉氏の国外追放を訴える松原氏の発信を引用し、「仰る通り」と賛意を表明した。

「日本が火の中」の暴言は怒りと衝撃を呼んでいる。

日本政府は重ねて外交ルートで抗議したというが、十分なのか。←遺憾砲に威力なし!(´д`|||)

中国事情に詳しい評論家の石平氏もXに「中国大使は公然と日本国民全員に『死の恫喝』を行った。『中国からの脅威』が目の前の現実であることはこれで一層明確になった!日本人が全ての幻想を捨てて未曾有の危機に対処すべきだ!」と激怒する。

元外交官も苦言を呈した。

山上信吾・前駐オーストラリア大使は「外交官の発言として常軌を逸した暴言」「(日本の)外務大臣が(中国)大使を呼びつけ、厳重に抗議し、謝罪と発言の撤回を強く求める。応じなければ、ペルソナ・ノン・グラータとして中国に送り返す。怒るべき時には怒る、それが抑止力になります」と指摘した。

自民党の有村治子参院議員は「中国が覇権を狙い、恫喝も辞さない強権的な態度で国際社会に臨めば臨むほど、民主主義を体現する台湾を大事にし、台湾と連帯したいと思う世論や政治家が増えていくは当然」と突き放した。

呉氏の発言の場に同席した鳩山由紀夫元首相は、発言を受け「基本的に同意する」などと応じたとされる。

ジャーナリストの峯村健司氏は「国民を殺すと恫喝しているのに同意する思考回路が理解できません」と投稿した。

呉氏が発言した座談会には社民党の福島瑞穂党首も同席しており、夕刊フジは発言への見解などを質問したが、23日朝までに回答はなかった。

(夕刊フジ発)






駐日大使の暴言も大問題だが、目の前で大使に国家の存亡に触れられ、民間人への攻撃を示唆されたのに何も言い返さない鳩山由紀夫と福島瑞穂はどうかしている。

しかも鳩山由紀夫は「基本的に同意」とまで言ったそうだし、昔、総理大臣の立場にいた者が自国民に危害を加えるという発言に危機感を覚えないとは何事か。

こんな人が日本を背負っていた時期があったことの恐怖!

民主党はやはりヤバイ!( ̄□ ̄;)!!

今回、呉江浩駐日中国大使は、日本国内にいる売国奴どもにメッセージを送ったのだ。

鳩山由紀夫や福島瑞穂らは、ショッカーの首領からの指令に聞き入るショッカーの戦闘員のように、北京政府の仰せのままに反日工作を繰り広げるだろう。

許さん!(ノ`△´)ノ

売国奴を討つべし!

あと、呉江浩駐日中国大使は国外退去に!

ソッコーで追い出せ!(# ゜Д゜)



結論:習キンペーとプーチンは、地球の疫病神!

早期に駆除されたし!



ブー(^0_0^)



(´д`|||)(^^)/(^^)/









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