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五月は、何かと、バタバタな一日になりうる。

こんばんわ。

お久しぶりです。

今日は、久しぶりに、小説を更新しました。

後、残り少ない日数の中、小説を仕上げなければいけません。


今年こそは!

『儚い夢』と『蒼いの謳櫻シリーズ』ー転生を、更新しました。

「最近の苛々。クソ臺が、邪魔しまくりで、眠れない」

「僕の苛々は、小説の邪魔をする奴です…」

「寝不足じゃなく、単に、駄目と言っている酒を飲むから歯が痛くなると、気付いて欲しい」

「靄華の怒りと、隗の怒り、どっちが恐いと、考えた時に、靄華が、勝ちました…」

恐いだろうな。

『蒼いの謳櫻シリーズ』ー鬼桜までいかないと、殺される。

私の、言う事は、一つです。夜の仕事、禁止!

こんばんわ。

今日は、別店舗に、研修でした。

お陰様で、眠いです。

店に、戻って、一時間残業。

疲れました。

あ、久しぶりに夜の仕事の方、体入店行きましたが、色々、私情により、難しいと、考える。

『家の近くが、安全』という、結論が出ました。

『夜、いい加減に、足を浮腫ませる癖を、どうにかしろ』

久しぶりに、パンプス履いたら、浮腫みが酷かったです。

昼間は、全然、平気。

夜は、無理。

械が、恐いんです。

『今から、十数える間に、判断して下さい。僕は『夜の仕事は、するな』と、言いましたよね?その、意味解っていますか?“例の彼”が、拗ねるでしょう』

んっ。

拗ねていた。

さてさて、久しぶりに、サイトの方を、弄りました。

『黄昏桜』にて『蒼いの謳櫻シリーズ』ー泡沫の桜を、更新しました。

械が、世話役として育てたのは、何とも不思議な少女だった。

祖父が、連れてきたのは良いが、食生活が、乱れている。

所謂、不摂生な生活をしていると、判断した彼は、徹底に、食生活の大切さを、叩き込む。

「食事のバランス、凄く、細かいわよ」

「栄養摂れてないと、抱けないでしょう。いざ、という時に、夜を共にしたら、折れそうなくらい栄養失調だったら、興醒めします…」

靄華は、思う。

お前の、食育論が、異様に、細かいんだ。

何処に、自分式マナーという名の調教を誰に、叩き込んでいる。

アニメは、仕事がお休み前に観ましょう。

こんにちわ。

隗斗の最近の、サボり癖が出てきたのは、料理である。

しかしながら、昨日は、久しぶりにやりました。

初めての粕汁を作りましたよ。

さて、今日は、久しぶりに、小説をやりました。

『夢見る儚』を、更新しました。

「最近さ、隗のサボり癖が、目に余ると言われているけど、いくら、冷えるからって、動かないのは、どうだと思うんだ」

「そいゆう、魅梛月は、何気に、お金を持って、何処に行こうとしている…」

「お酒を、買いに」

「ちっ…」

「お金の使い方を、少し、考えろ。矢鱈と、使い過ぎ。械に、怒られても知らないよ。璃羅兄様みたく」

何を、仕出かした!

新年、明けました。

おはよう御座います。

もう、新年始まりました。

この度、隗斗は、前の仕事を、去年で辞めまして、新しい仕事を始めます。

「新年早々に、地震。今年の始まりが、驚き過ぎて、軈て、盥を投げようとしていました」

何で、盥なんだろう。

(突っ込むな)

さて、最近の近況報告と言えば、滔々、去年、旅行へ行って来ました。

岩手に。

(うふふっ)

結んできちゃった。

「左手で、結びながら『冷える』は、無いと思うのです」

「無理だ。私が、ツッコミ入れたいのは、其処じゃなく、ソナタ、息子に、何、頼んでいる…」

「ちっ」

「しかしながら、靉流が、温泉に、うっとりしていましたよ。神社行った時も、手を伸ばそうと」

「何、願おうとしていたんだろう。『かいとの、お嫁さんになれますように』かしら?それとも、牡蠣、牡蠣を大量に食べれますように?」

「隗じゃあるまいし、牡蠣は無いですね。絶対、可愛いお願いです」

「娘も、願っていそうだな。日本酒〜とか。玲琉は、多分『これが良いなう』とか言いながら、母親を実験道具に、色々と、揃えていそうだ。しかも、それを見た弟が『また、姉さんの』と、呆れていそう…」

「その弟は、赤い布と一緒に飾られている写真を見て『頭、禿げそう』と、呟いていたよ」

「あれは…結婚が出来たから飾ってあるだけでしょう。それに、岩手行って、久しぶりに触れましたよ。実は、悪徳代官のポジションが良い樹の旦那が、ほっこりしていました。しかしながら、カヤに逢えるかと思っていたのですが」

「カヤなら、岩手に来た。前カグツチも良い機会だろうだって。と、言いながら、酒を」

「私は、昨日の隗の一言が、驚きだ。『この、平目、卯子酉様に、食べさせたい』だもんな。流石の、聖月達も、驚いていた。『アイツは、何かを、起こそうとしているのか!華月、止めろぉぉぉ!それとも、械の入れ知恵か?』と、諷夜が、叫んでいた…」

「それは、腑に落ちないので、即死させました。まるで、僕が、隗に、吹き込んだみたくなっていますが、違います。第一、去年で、契約済んでいますし。隗の中では、実行しようと考えています。しかし…ぷふっ」

この後、械がツボったのは、何でしょう。

『新しい小説の登場人物の名前が『咲春』だからだろう。まぁ…』

お前もか。

雨が、ザァァ。雷、ゴロゴロ。

こんばんわ。

十月も、軈て、終わり。

最近の出来事と、言えば、カレーを作った事でしょうか。

後は、完全なる隗斗の勘違い。

飲み屋のママに『話がある』と、言われて、猫の話かな?と、思ったら、二足歩行の方でした。

(人間と、言えよ)

『何か、某薬局から、送迎車乗る子って、言っていたから、多分、隗斗ちゃんで、間違いないと、思う』

なんて、言っていたけど、場を設けても、隗斗は、困る。

会社の方が居る。

その前に、その人、眼科行くのを、オススメします。

さて、今日は、久しぶりに、サイトの方を、更新しました。

と言っても、登場人物の部分に、補足を、加えただけです。

『血の旋律シリーズ』の登場人物の部分を、少し、弄りました。

「変な虫を見つける前に『二足歩行』って、何ですか」

「『四足歩行』は、猫。『二足歩行』は、人間。ついでに、浮気したらどうなるかという圧を掛けられる…」

流石、械が、選んだ相手。

相手に、不足無し。

ライン交換も、禁止令が出たよ。


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